え〜と…まあここでは自分のことについて
色々一人で語っていく感じでやっていこうとか思ってます。
ちなみに自分は作文とかも別に得意じゃないので
文法的におかしいと思うところがあったら
遠慮なく掲示板にでも書き込んで指摘してください。(直すのでハイ)
ちなみにここから少し自分出します。
と言うわけで記念すべきかどうか知らないけど
とにかく第一回目の黄金体験(黄金とは呼べないようなことばかりだが…)
jojojojojojojojojojojojojojojojojojojojojojo
黄金体験!!
第一話イモムシカレー
jojojojojojojojojojojojojojojojojojojojojojo
イモムシカレーと聞いて何だいつも食べてるよとか思った方がいたらスイマセン恐れ入りました。
ちょっと尊敬します。
確かに食用のイモムシなら食べたことのある人も大勢いるでしょう。(大勢?)
しかしもし
自分の家で食べるカレーに庭の木とかに普通にいるような
イモムシが入っていたら
あなたならどう思いますか?
これは
そんな体験をした自分の真実の物語である!!
それは小学校の時のまだ自分が純粋だった頃…………
そのころはよく家で母親が飯作るのを手伝ったりしていました。
それはどんな天気だったか思い出せない
ある日の夜の出来事でした。
その日もいつものように飯作るの手伝ってました。
そう…そしてその日の夕飯はカレー………
カレーカレーカレーカレーカレー……(エコー)
本来カレーと言うものは小学生の好きな給食ベスト3に名を連ねるほどの人気メニューですが
もしこの日に自分が食べたカレーが給食に出たら
間違いなく
嫌いな給食ベスト1に入るでしょう
(独走状態ですよ)
その日のカレーも作り方はいつもどうりでした。
そして具にも全て火が通り後はルーを入れて全て溶けるのを待つだけでした
(この時まではホントに普通のカレーだったんだ!!)
そしてルーを入れて数分経過しそろそろ溶けたかなぁとか
思って鍋の蓋を開けたんです。
みなさんもうお解かりですね?
そうです…中では3cmぐらいのイモムシが(目測ですが…)
十匹ぐらい熱で死んだか溺れ死んだか知りませんが死体になって
浮かんできてたんです。
NOOOOOOOOOOOOOOOOOO(絶叫)
もちろんその日のカレーに入れる予定の物に
イモムシなんて気持ち悪いものはありませんでした。
それなのになぜイモムシカレーなんて物に
まるでミュウツーからコイキングに進化したが如く
変態をとげてしまったのか?
母親曰く
ルーが古かったから中でイモムシが増殖していたのであろう
とのこと
おい!!
俺の家では
そんな古いもん普通に使ってんのカヨ!!
と今思うとそう言ってやりたくなるような
イモムシ発生理由ですがその頃はまだ純粋だったのでそうなんだとしか思ってませんでした。
しかし今思うと
冷蔵庫の奥に賞味期限が昭和60年のジャムとか
賞味期限俺の生まれた年1987年のコーヒー豆とかあったし(in2003年)
俺の家古いもん残しすぎだろ!!(TOT)
終わり